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タクシーに無賃乗車、さらに売上金盗む 男子高校生ら3人逮捕(産経新聞)

 タクシーに無賃乗車した上、車内にあった売上金を盗むなどしたとして、警視庁少年事件課と大井署は、詐欺と窃盗の疑いで、いずれも東京都品川区に住む16歳で、都立高2年の少年2人と、とび職の少年の計3人を逮捕した。同課によると、3人は「遊ぶ金が欲しかった。これまで同じ手口で2〜3回やった」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は1月31日深夜、同区東品川の路上で、料金を支払う意思がないのに「自宅に戻れば現金がある」などとうそを言ってタクシーに無賃乗車。約3キロ離れた路上で降車後、男性運転手(62)を車外に誘い出し、車内にあった現金約3万円を盗んだとしている。

 3人はタクシーの事件で2月に逮捕された後、自転車を押して歩いていた無職女性(66)から、バイクで追い抜きざまに現金1万1千円が入った手提げかばんをひったくったことも分かり、今月8日、窃盗容疑でも再逮捕された。

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# by kjrxunbt25 | 2010-04-20 02:50

「地域主権」関連3法案、参院で審議入り(産経新聞)

 地方分権などについて国と地方が話し合うための「国と地方の協議の場」設置法案など、地域主権関連3法案は7日午前、参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。3法案は参院先議で、政府・与党は今国会での早期成立を目指す。

 3法案は、協議の場設置法案のほか、国が地方の業務を縛る「義務付け」を見直すため、41の関係法を改正する地域主権推進一括法案と、地方議会の議員定数の上限撤廃などを盛り込んだ地方自治法改正案。

 協議の場設置法案は、国の政策の企画、立案段階から地方が協議に加わり地域主権の推進を図る方針を明記した。メンバーは関係閣僚と全国知事会など地方6団体の代表者らで構成し、議長は首相が指名する。

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# by kjrxunbt25 | 2010-04-13 08:54

山崎さんのシャトル打ち上げへ=日本人最後の飛行−宇宙基地に物資補給(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】米航空宇宙局(NASA)は5日午前6時21分(日本時間同日午後7時21分)、ケネディ宇宙センター(フロリダ州)から、山崎直子さん(39)ら日米7人が乗ったスペースシャトル「ディスカバリー」を打ち上げる。
 ディスカバリーは約10分後に目標の地球周回軌道に入った後、7日未明(同日午後)に国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングし、実験設備や食料などを届ける。
 山崎さんは初飛行。日本人女性の飛行は1998年秋の向井千秋さん(57)以来、11年ぶり。シャトルは年内に退役するため、飛行は今回を含め残り4回だけで、日本人の搭乗は7人目の山崎さんで最後となる。
 ISSには野口聡一さん(44)が長期滞在しており、山崎さんが到着すると、初めて日本人2人が宇宙で顔を合わせる。滞在人数は一時的に計13人となり、過去最多タイ。このうち女性は4人で、新記録となる。
 ISSに運ぶ物資は円筒形の大きなコンテナに詰められ、シャトルの貨物室に収納されており、山崎さんがロボットアームを操作してコンテナをISSに取り付ける。山崎さんはアームでシャトルの機体点検も行うほか、物資搬入作業の責任者を務める。
 シャトルは約13日間飛行。山崎さんら乗員は16日未明(同日午後)にISSから離れ、18日朝(同日夜)にケネディ宇宙センターに着陸する。野口さんは6月2日にロシアのソユーズ宇宙船で帰還する予定。 

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# by kjrxunbt25 | 2010-04-08 10:53

片山さつき氏参院選出馬へ…条件は自民「シャッキリして」(スポーツ報知)

 前衆院議員の片山さつき氏(50)が30日、今夏の参院選比例代表で自民党から出馬する意向を表明した。都内で新刊の自著「日本経済を衰退から救う 真実の議論」(かんき出版)の出版記念パーティーを開催。自民党幹部が出席した席上で「許されるなら皆さんのご協力をもう一回仰いでもう一回政治の道を目指していきたい」とあいさつ。大島理森幹事長(63)も「公認の準備はほぼ整った」と再起戦へゴーサインを出した。

 片山氏はジャンヌ・ダルクの心境で、参院選の出馬を決意した。日本の再生に向けて「自立とセーフティーネットのバランスをとる社会づくり」を提言した本の出版記念パーティーの席上で「50年の社会人生をかけて提示させて頂いた本の内容に、責任を取る形で(参院選出馬を)お受けすることに近々なると思う。そういう覚悟でおります」と表明。決意の裏には、目を覆うような自民党の体たらくがあった。

 昨夏の衆院選では無所属候補、民主候補に及ばず3位と完敗。比例東海ブロックでも下位に終わり、復活当選もできぬ屈辱を味わわされた。それでも、参院選で巻き返しを狙う自民党からは、すぐに“小泉チルドレンの筆頭格”に声がかかった。

 片山氏は「去年の12月に出ないか、と声をかけられた時には骨折り損かな、という気持ちもあった。それでも地元(静岡県浜松市)で、いろんな方のお話を聞く中で、いけるかなと言う気持ちになって来ました」と話し、「条件としては自民党にもう少しシャッキリしてほしい」と臆さずに支持率低下の一途をたどる党への苦言も忘れなかった。

 党首脳はわらにもすがる思いだ。この日は大島幹事長、石破茂政調会長(53)、元内閣官房長官の細田博之衆院議員(65)ら自民党首脳も出席し、片山氏への期待の高さをうかがわせた。大島幹事長は「公認で比例から出す準備はほとんど整った。オールジャパンで活躍する政治家。馬力と頭脳は大したもの。もう少し勉強してほしい点は、人の心をちゃんと研究すること」とエールを送った。

 民主党の政治とカネの問題を追及しきれない自民党に業を煮やす片山氏は4月上旬にも正式に出馬表明をする見通し。来週くらいから(政策の)論争に加わりたいと思っています」と意気込んだ。

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# by kjrxunbt25 | 2010-04-03 05:31

ツイッターの信頼性 “なりすまし”防ぐ機関設立を(産経新聞)

 「ツイッターになりすましの危険はないのですか?」。2006年7月に米国でサービス開始されたツイッターは日本でもユーザー数が急増中だ。それについて一般紙誌から取材を受ける機会も増えている。ツイッター新規参入組の関心や心配を背景に取材はなされるので、そこで尋ねられる内容から一般的なツイッター観がうかがえる。

 ツイッターの魅力のひとつは既存メディア上で編集や取捨選択を経ない著名人の生の書き込み=「つぶやき」が読めることだが、確かに別人がなりすまして投稿を行うことは原理的に不可能ではない。アカウント取得者がプロフィル通りの人物だと運営会社が認める認証マークもあるが、採用例は少なく、なりすましに騙(だま)されたくなければ自分で情報の真偽を確かめなければならない。

 とはいえ、ツイッターの場合、投稿文字量が140文字までと短いために、同じ投稿者が過去に様々なメディアや場所で発言してきた内容と照らし合わせて一貫性を確かめる作業が難しいし、速報性が高いために参照に手間をかけられない事情もある。

 たとえば先日のハイチ地震に際して原口総務大臣自身が津波情報をテレビなどの災害情報に先駆けてツイッターで発信して話題となった。津波到来までに時間があったので確認が可能だったが、一刻を争う場合はその余裕はない。もしも虚偽の情報でパニックを発生させていたら損害に繋(つな)がっていただろう。

 こうしたケースはやはり本人認証の仕組みを本格的に作ることでしか解決しない。逆に言えばそうした仕組みがない現状で、一刻を争うクリティカルな情報を流すことには慎重であるべき。政治家だけでなく、誰にとってもツイッターは便利な伝達メディアだが、発信者としてのリテラシーが求められる。

 では、将来的にどのような認証の仕組み作りが望ましいのか。実はなりすましの排除が困難なのはツイッターに限らず、インターネット全体の傾向だった。たとえば自動車の場合は、厳しい本人確認を経て発行される免許証の所持で運転が許可されるが、ネットはそうではない。しかしそのせいで誰でも気軽に参加できるし、内部告発のように匿名でしかできない書き込みを守ることも可能になる。

 だが、その一方でニセ津波情報を流したような場合には発信者を突き止めて断固として刑事罰や賠償請求を求るべきだ。しかし、そうした容疑者追及を匿名性の健全な確保と同時に行う必要があり、制度設計が難しい。

 そこで、たとえばこんなかたちはどうか。ネット上での発言者の本人認証を担当する公的な第三者機関を設立し、データを一括管理する。そして事件や事故後に捜査機関などがきちんとした手続きを踏んで情報提供を請求した場合にのみにそれに応える。特定の立場から恣意(しい)的に個人情報が隠蔽(いんぺい)、公開されては困るので、認証機関は営利企業でない方が望ましいし、総務省のような行政や警察・検察の司法機関からも独立している必要がある。それはまさに第三者機関の名にふさわしい公共的な機関であるべきだ。

 そんな機関設立の困難は十分に予想できるが、ネット社会を健全化するひとつのアイデアだとは言える。ツイッターが裾(すそ)野を広げた結果、なりすましが身近な危険に感じられ、ネット情報の信頼性の問題について改めて意識が向き始めている。その機会を情報化社会の成熟にむけて繋げてゆくべきだろう。(ジャーナリスト 武田徹)

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# by kjrxunbt25 | 2010-03-31 15:09

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